見える!レーシック 失敗しないLASIK視力矯正手術

- 失敗しないLASIK視力矯正手術のために -
レーシックのメリット

コンタクトやメガネは日常生活で無くてはなりません。それらが無ければ、生活は困難となります。 しかし、21世紀の医療はとても進歩し、世界的に医療分野の権威であるアメリカのFDA(米国食品医薬品局) や日本の厚生労働省が認可した医療技術LASIK(レーシック)で、もう一度裸眼で生活をすることを実現させます。
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レーシックのメリット

手術時間は両眼でおよそ15〜20分、入院不要、早い視力回復


LASIKの利点



  • 痛みが非常に少ない。
  • 両目同時に治療が可能。
  • 視力の回復が早い。
  • 矯正精度が非常に高い。
  • 視力の安定性が高い。
 レーシックの特徴は、従来のレーザー手術(PRK)に比べて、術中・術後の痛みをほとんど伴わない点にあります。 もちろん手術後は、入院の必要も全くありません。
 レーシックは、素早く視力を回復させることが可能です。手術時間は両眼でおよそ15〜20分。 レーザーの照射時間は、その内およそ 数十秒程度です。 術後30分程、クリニックで休んだの後、 帰宅できます。 早い人では、 術後間もなく視力が回復してきます。

 体験者の皆さんが、最も感動を受けるのは、翌日の朝に目覚めた瞬間、 時計の時刻や、 周りの視界が全てクリアに見えることです。

知っていますか?コンタクトレンズの危険性

 実は、コンタクトレンズの方がレーシックよりリスクが高いといわれています。 コンタクトレンズを長く使用していると、角膜へ負担がかかり充血したり、 異物感を感じることがあります。
 また、ソフトコンタクトレンズは雑菌がつきやすく合併症を引き起こし、 最悪の場合失明してしまう危険性があります。
 疲れて帰ってきて、ついついコンタクトレンズをつけっ放しのまま寝てしまう。 なんてことはありませんか?日頃何気なくやってしまうこの行為が、 後で取り返しのつかないことになりかねないのです。

コンタクトレンズを使用することで起こりうる合併症



アレルギー性
結膜炎
レンズの汚れが原因で結膜に炎症が起こる。
【症状】 目のかゆみ、充血などの症状が出る。
ひどくなると巨大乳頭結膜炎に発展する可能性がある。
ドライアイ 涙の量が少なくなったり、成分が変化する事により、眼球の表面が乾燥し、傷や障害が生じる病気。
【症状】 眼の痛み、乾き、眼が重たくなる、視力の低下など。
結膜炎など、目の感染症にかかりやすくなる。
角膜炎 レンズの汚れ・カビ・微生物が原因で起こる角膜の炎症。
【症状】 腫れ・発熱・痛みなど。
失明の危険性も。

コンタクトレンズにくらべてレーシックはお得?

 コンタクトレンズを長期にわたって使用する場合、例えば、2ウィークレンズを10年間使い続けると、 その額は420,000円。さらに日々のケアコストや検査費も別途必要で、 紛失や破損といったハプニングがあったなら、その合計は相当な金額になります。
 レーシックは、初期投資としての負担は大きいかもしれませんが、 神戸クリニックの手術費用には術後の検診代も含まれます。長期的に見れば決して高い出費とはいえないでしょう。 手入れの煩わしさや目への負担がなくなるのはもちろん、裸眼生活の快適性や利便性を考えると、 コンタクトレンズに比べてむしろ経済的です。

2ウィークレンズの場合



 使い捨て2ウィークレンズ(定価3750円/1箱6枚入り)とケア用品(定価1000円)を使用した場合、 1年間でコンタクトレンズ8箱とケア用品 12本となり、1年間のかかる費用の合計は、42,000円となります。 (眼科への受診料は含まれておりません。)
1日使い捨てレンズを使用した場合、上記2ウィークレンズタイプにくらべて約2.7倍コストがかかります。

神戸クリニック